安全 衛生 スローガン。 平成25年度 安全標語入賞作品

夏季の安全スローガン|速報

皆さん会社も異なり、一工事現場として、どうしても個人に対する配慮が疎かになりがちです。 さあ、大変!交通事故も自損事故ならいざ知らず、人身事故ともなると大変です。 企業、団体、学校、国家など、集団・組織は全て、なんらかの目的を遂行するために存在しています。 他にはこんな安全標語の例があります。 慣れた頃 危険が顔出す トンネル工事• 昭和36年からのスローガン復活は、科学的、組織的な安全管理の推進を呼びかけようという動きを反映させたものである。 大きく分けてみると安全標語には、 「交通」: 「食」: 「仕事・労働」:、、 に関するものがあります。

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歴代年間標語 (注)*印は中災防内で作成した標語です。 このスローガンを見てみると、先ほど説明した5・7・5形式の作品が見当たりません。 送る リンク• ここでは週間スローガンをまとめてみた。 交通安全標語はそのための重要な意識づけに欠かせません。 毎年、10月1日から10月7日までを本週間、9月1日から9月30日まで準備期間として実施しています。 こういった実情に配慮した、健康管理と災害防止に関する労働衛生教育の重要性を喚起したいと常々思うところです。

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安全衛生標語の作り方

㈱キッツメタルワークス 品田 さつき 3 「安全」は 止める勇気の積み重ね 気持ちと設備にブレーキ掛けて 作り続ける安全職場! 三菱伸銅㈱・三宝 原田 恭司 4 あわてるな! 出したその手がはさまれる 切ったか、止めたか 動力源 ㈱UACJ銅管 熊谷 美彦 5 出せば挟まる危険な手足 指せば高まる安全意識 高めて目指すゼロ災害 三井住友金属鉱山伸銅㈱・上尾 大久保 宏章 6 そこでいいのか その手足 動かす前に確認し 防ごうはさまれ・まきこまれ ㈱日本特殊管製作所 中尾 友之 7 手を出す前に思い出せ!過去のヒヤリが良い教訓。 スローガンとなると少し標語よりも、文字数が多くなるようです。 matsushimagumi. ・安全は 目配り 気配り 思いやり ・おこたるな 基本動作と 正しい手順 ・身につけた 指差し呼称で ゼロ災害 ・「危ないよ」 その一声が 事故防ぐ ・心にも しっかり締めよう 安全ベルト ・ハットしたその瞬間を忘れずに 今日も行う安全点検 上記の例文でお分かりの方もいるかと思いますが、安全標語は基本的に 俳句や短歌のようなリズムで作られることが多いです。 事故を呼ぶ 近道・手抜き・ルール無視• 標語とスローガンの本質的な違いは、「目標・目的」に対する取り組み(アプローチ)の違いと見ることができます。 「ヒヤリハット」かくすより みんなに知らせる 思いやり• また、厳寒期の休憩休息場所に急造された施設には防寒対策が不十分であることも多く、やはりここでも練炭の使用がなされることが多く危険極まりない状況です。

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安全スローガンのまとめ|安全朝礼とスローガンの活用|速報

全国労働安全週間スローガン. 引用作品では、「こまめな休憩」とありますが「こまめな水分補給」の重要なことです。 第34回 昭和36年度 作業設備をととのえて 職場の安全をはかろう 第35回 昭和37年度 設備を点検整備して 職場の災害をなくそう 第36回 昭和38年度 整理整頓を徹底し 良い作業環境をつくろう 第37回 昭和39年度 作業の環境を点検整備して けがのない明るい職場をつくろう 第38回 昭和40年度 設備・環境を改善整備して 無災害の職場をつくろう 第39回 昭和41年度 設備・環境を点検整備して 災害のない職場をつくろう 第40回 昭和42年度 安全のルールを守って 無災害の職場をつくろう 第41回 昭和43年度 立場・持場で点検して 設備・環境を整備しよう 第42回 昭和44年度 立場・持場で設備・環境の安全化を徹底し 無災害の職場をつくろう 第43回 昭和45年度 設備・作業の安全化と環境の整備をすすめ けがのない明るい職場をつくろう 第44回 昭和46年度 みんなで見なおそう 設備と作業の安全を! 第45回 昭和47年度 さらに進めよう 設備と作業の安全を! 第46回 昭和48年度 みんなで進めよう 設備と作業の安全を! 第47回 昭和49年度 みんなで考え みんなでつくろう安全な職場を! 第48回 昭和50年度 みんなの工夫と努力で さらに進めよう 職場の安全を! 第49回 昭和51年度 みんなで組み込もう 作業の中に安全を! 第50回 昭和52年度 みんなで見直し みんなで考え 先取りしよう職場の安全を! 第51回 昭和53年度 新たな気持で取り組み さらに高めよう職場の安全を! 第52回 昭和54年度 設備と作業を見直し 定着させよう職場に安全を! 第53回 昭和55年度 設備と作業の改善を進め 定着させよう職場に安全を! 第54回 昭和56年度 災害ゼロはみんなのねがい 徹底させよう職場に安全を! 第55回 昭和57年度 災害ゼロはみんなのねがい さらに進めよう職場の安全を! 第56回 昭和58年度 決意を新たに努力と工夫を重ね 進めよう職場の安全を! 第57回 昭和59年度 努力と工夫を重ね さらに進めよう職場の安全を! 第58回 昭和60年度 みんなで考えみんなで築こう 災害ゼロの明るい職場を! 第59回 昭和61年度 みんなで取り組み達成しよう 災害ゼロの明るい職場 第60回 昭和62年度 自主的に取り組もう職場の安全 進めよう設備と作業の改善 第61回 昭和63年度 決意新たに見直そう設備と作業の安全を! 第62回 平成元年度 決意新たに みんなで築こう災害ゼロの明るい職場を! 第63回 平成2年度 災害ゼロはみんなのねがい あなたのために家族のために 第64回 平成3年度 みんなで決意 みんなで努力 前進させよう職場の安全 第65回 平成4年度 設備と作業の安全で 実現しよう 災害ゼロの明るい職場 第66回 平成5年度 "災害ゼロの安全職場!トップの決意・現場の実行" 第67回 平成6年度 職場の安全 家族の安心 災害ゼロはみんなの願い 第68回 平成7年度 つみとろう危険の芽 トップの決意 みんなの努力 第69回 平成8年度 『危なかった』は赤信号 つみとろう職場に潜む危険の芽 第70回 平成9年度 安全はトップの決意とあなたの努力 めざそう災害ゼロの明るい職場! 第71回 平成10年度 今一度確認しよう「安全第一」 つみ取とろう職場にひそむ危険の芽 第72回 平成11年度 見逃すな危険の芽 さらに高めよう職場の安全 第73回 平成12年度 災害ゼロから危険ゼロへ みんなで築こう新しい安全文化 第74回 平成13年度 世紀をこえて「安全第一」 めざそう職場の危険ゼロ 第75回 平成14年度 めざすゴールは危険ゼロ 進めよう職場の安全管理 第76回 平成15年度 危険をみつけて進める改善 高めよう職場の安全管理 第77回 平成16年度 危険をみつけて取り組む改善 トップの決意とみんなの実行 第78回 平成17年度 トップの決意とみんなの創意 リスクを減らして進める安全 第79回 平成18年度 全員参加でリスクの低減 確立しよう「安全文化」 第80回 平成19年度 組織で進めるリスクの低減 今一度確認しよう安全職場 第81回 平成20年度 トップが率先 みんなが実行 つみ取ろう職場の危険 第82回 平成21年度 定着させよう「安全文化」 つみ取ろう職場の危険 第83回 平成22年度 みんなで進めようリスクアセスメント めざそう職場の安全・安心 第84回 平成23年度 安全は 家族の願い 企業の礎 創ろう元気な日本! 第85回 平成24年度 ルールを守る安全職場 みんなで目指すゼロ災害 第86回 平成25年度 高めよう 一人ひとりの安全意識 みんなの力でゼロ災害 第87回 平成26年度 みんなでつなぎ 高まる意識 達成しようゼロ災害 第88回 平成27年度 危険見つけてみんなで改善 意識高めて安全職場 第89回 平成28年度 見えますか? あなたのまわりの 見えない危険 みんなで見つける 安全管理 第90回 平成29年度 組織で始める安全管理 みんなで取り組む安全活動 未来へつなげよう安全文化 第91回 平成30年度 新たな視点でみつめる職場 創意と工夫で安全管理 惜しまぬ努力で築くゼロ災 第92回 平成31年度 新たな時代に PDCA みんなで築こう ゼロ災職場. 出典:ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 と記されています。 非常に曖昧(あいまい)です。 239• そこで、冒頭「スローガンは標語の一種で特に宣伝的なもの」と述べているのに対して、ここでは、もっと厳密にスローガンと標語の違いについて述べて参ります。 また、現場周辺の世の中の動きも共に慌しくなっているので、思わぬ事故が発生する可能性が高くなります。 夏場(夏季)の安全スローガンを作ろう(作成しよう) 株式会社エレックス極東の「」より引用した安全スローガンに- 『こまめな休憩心がけ 無理をしないで熱中症予防』 という作品がありました。

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建設業の安全スローガンについて|速報

第17回 昭和41年度 衛生点検を行い、健康な職場をつくろう。 過去の「労働安全標語」 「労働衛生標語」 年度 労働安全標語 労働衛生標語 昭和52年 安全帽は 必ずかぶりましょう 整備万全 快適作業 53年 ソナエあれば ウレイなし 守ろう 健康の バロメータ 54年 安全は 基本動作の くりかえし 大切な健康 小さな振動 55年 安全は 合図と 確認から 健康のため 手工具を 56年 守ってますか 安全ルール 目立てよくして 元気な父ちゃん 57年 手順を守って 安全作業 徹底しよう 保護具の着用 58年 木は心 安全も心から! 目立て良好 今日も快調! 59年 こだまも応える 確かな合図 健康づくりは 日ごろから・・・ 60年 合図しっかり 応答はっきり 健康で 笑顔の職場 61年 指を差し 声を出し 安全確認 笑顔で作る 健康家族 62年 今日も安全 職場に安全旗 みんなそっろて 職場の体操 63年 作業の前に 安全点検 健康は 働く者の免許証 平成元年 ニコニコと安全暦 今日も丸 笑顔と健康 職場の誇り 2年 ゼロ災を 目ざして励む 危険予知 受けよう検診 守ろう健康 3年 やってるかい指差呼称 守ってるかい基本作業 快適に 今日も明るい 我等の職場 4年 おこたるな 基本動作と 正しい手順 健康は 仕事にゆとり 家族のほこり 5年 「なれ」に頼るな 守ろう基本動作 健康は あなたの財産 家族の宝 6年 今日もまた 初心に戻り 安全作業 流す汗 明るい笑顔で ナイスDAY 7年 身につけた 指差し呼称で ゼロ災害 自分のからだ自分で管理 今日も体操 いちにっさん 8年 ゼロ災害 危険予知の 積み重ね みんなでつくろう 健康職場 9年 安全を すべてに優先 指差し呼称 ここちよい 汗を流せる 快適職場 10年 ゼロ災は 職場みんなの 合言葉 健康管理 さわやか笑顔で 家族も安心 11年 「危ないよ」 その一声が 事故防ぐ 快適な 職場目指して 健康管理 12年 習慣にするのが大事 指差し呼称 健康で いつも清潔 あかるい職場 13年 新世紀 みんなで築こう 安全文化 快適職場 体も健康 心も健康 14年 無災害 一人ひとりの 心がけ 健康を みんなで目指す いきいき職場 15年 忘れるな 基本動作と危険予知 よい仕事 まずは 健康管理から 16年 確認を態度で示そう ヨイカ? ヨシ! 快適職場 つくろう心と身体の健康を 17年 忘れるな 基本動作と 危険予知 健康で 元気はつらつ 快適職場 18年 危険の芽 リスクアセスで 摘みとろう 明るい職場 心と体の健康管理 19年 かくれた危険 みんなで摘みとり 先取り安全 つくろう快適職場 まもろう 心と体の健康 20年 危険な作業 リスクアセスで事前にキャッチ 見直そう 生活習慣 自分の体 21年 あなたです かくれた危険 摘みとる主役 心と体の健康管理 今から 自ら 職場から. 安全衛生行政の行事 全国安全週間 日程 7月1日〜7月7日 内容 全国安全週間は、厚生労働省と中央労働災害防止協会の主唱により、産業界における自主的な労働災害防止活動を推進するとともに、広く一般の安全意識の高揚と安全活動の定着を図ることを目的として、昭和3年から実施されています。 最優秀賞は「見逃すな あなたの周りに隠れるリスク みんなで築け 0災職場」。 車両類や機器類にも暖機運転が必要になってきます。 昭和3年〜昭和19年にかけての安全週間スローガンは、これはこれで特筆ものではある。 違う目線で危険予知。 html) この標語だと、機械の安全確認を思い込みで省いてしまうと事故につながるので、しっかりと確認作業を行おうということが伝わりますね。

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安全衛生標語集

事業場では、労使が協調して労働災害防止対策が展開されてきました。 まさに、安全スローガンの桧舞台といったところでしょうか。 整理整頓、狭い坑内広くして、安全作業の第一歩 出典: 安全標語のキーワードの一例【工場・製造業・建設業】 ここでは、ア行~ワ行のキーワードの一例を紹介します。 だからといって「標語だから」「スローガンだから」と無理に5・7・5形式で作ったり、だらだらと長くなる句を作成する必要はありません。 ブリタニカ事典には、 安全とは元来,危険や災害などによってそこなわれるおそれがない安らかな状態をいうが,生活環境が複雑化し,予測しがたいさまざまな危険性の内在している今日,安全が積極的な行動の目標として重要な意味をもちつつある。 その目標実現のための具体的なアドバイスが「こまめな休憩心がけ 無理をしないで」という表現になっています。

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